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Access2003 仕様書の種類、動作環境


Access2003 仕様書 作成 ツール【A HotDocument】
仕様書の種類、動作環境

Access2003 仕様書 作成 ツール【A HotDocument】
価格:39,800円(税別) / 複数本購入の場合:29,800円(税別)。ご購入方法はこちらです。

製品名:

また、複数の言語/バージョンをお使いの場合は、大変お買い得な全56製品をパッケージしたスイート製品の【A HotDocument】 Studio2.0【A HotDocument】Studio2.0をお勧めいたします。

Access2003版 作成される仕様書の種類(Excel形式)

第1章 プロジェクト概要第6章 イベントプロシージャ情報
1.1 データベースファイル情報
1.2 参照設定一覧
1.3 AddIn一覧
6.1 イベントプロシージャ一覧
6.2 イベントプロシージャ説明書
6.3 イベントプロシージャ定義書
第2章 データベース情報第7章 Functionプロシージャ情報
2.1 テーブル一覧
2.2 クエリ一覧
2.3 フォーム一覧
2.4 レポート一覧
2.5 マクロ一覧
2.6 モジュール一覧
2.7 ビュー一覧
2.8 データベースダイアグラム一覧
2.9 ストアドプロシージャ一覧
7.1 Functionプロシージャ一覧
7.2 Functionプロシージャ説明書
7.3 Functionプロシージャ定義書
第8章 Property情報
8.1 Property一覧
8.2 Property説明書
8.3 Property定義書
第3章 データベース詳細情報第9章 宣言部情報
3.1 テーブル説明書
3.2 クエリ説明書画面レイアウト
3.3 フォーム説明書画面レイアウト
3.4 レポート説明書画面レイアウト
3.5 リレーションシップ説明書画面レイアウト
3.6 テーブル参照定義書
3.7 クエリ定義書
9.1 構造体一覧
9.2 構造体定義書
9.3 Public定数一覧
9.4 Private定数一覧
9.5 Public変数一覧
9.6 Private変数一覧
9.7 Declare一覧
9.8 Declare説明書
第4章 プロジェクト全体情報その他
4.1 ファイル一覧
4.2 ソースファイル説明書
4.3 プロシージャ一覧
4.4 プロシージャフロー
表紙
はじめに
目次
ソースリスト
背表紙
FD,MOラベル、見出しラベル
第5章 Subプロシージャ情報
5.1 Subプロシージャ一覧
5.2 Subプロシージャ説明書
5.3 Subプロシージャ定義書

Access2003版 作成される仕様書の種類(html形式)

一覧表形式定義書形式
目次
索引
参照設定一覧
AddIn一覧
サイドメニュー
データベースファイル情報
テーブル一覧
クエリ一覧
フォーム一覧
レポート一覧
マクロ一覧
モジュール一覧
テーブル定義書
クエリ定義書画面レイアウト
フォーム定義書画面レイアウト
レポート定義書画面レイアウト
リレーションシップ定義書画面レイアウト
テーブル説明書
クエリ説明書
ファイル一覧
プロシージャ一覧
定数一覧
変数一覧
構造体一覧
ファイル定義書
プロシージャ定義書
定数定義書
変数定義書
構造体定義書

Access2003版 動作環境

項目説明
必要システムコンピュータ、メモリなどは、対象言語が動作する環境に準じます。
OS
メディア
Microsoft Excel
対象とするファイル
ソースファイルの制限コンパイルが通れば、特別な制限はなくメモリの許す限り使用できます。

ドキュメントギャラリー

Excel/html/chm形式の各種ドキュメントを、ドキュメントギャラリーにて見やすく展示しています。
ドキュメントの画像をクリック1つで簡単にご覧いただけます。

ドキュメント出力サンプルのダウンロード

Access2003版仕様書作成ツール【A HotDocument】から自動生成された、ドキュメントの出力サンプルをダウンロードできます。
生成されるドキュメントの豊富さ、綺麗さがご覧いただけます。

VBA以外のドキュメント

発売開始時の【A HotDocument】は、主にVBAのドキュメントが生成されていました。
現在は、それらのドキュメントに加え、データベースファイル、プロジェクトファイルの詳細な情報が出力されるようになりました。

Accessデータベースファイルの情報

テーブル、クエリ、リレーション等の数、タイトル名、作成者等のAccessデータベース固有の情報がドキュメント化されるためAccessデータベースの全体情報を簡単に把握できます。

ビジュアル化した内容

クエリ、レポートのレイアウトがドキュメント化されるため、よりビジュアルに表現できます。
また、SQL文、レコードソースについても大変見やすくなりました。

Accessプロジェクトファイルからドキュメントの自動生成(Access2013以降は除く)

Accessデータベースファイルと、Accessプロジェクトファイル(.adp)からドキュメントが生成できます。
そのため、ビュー、データベースダイアグラム、ストアドプロシージャなどのAccessプロジェクトファイル独自の情報がドキュメント化できます。

全製品にソースファイル出力ツールHotCatをバンドル

Visual Basic対応版で好評だったソースファイル出力ツールHotCatが、Access対応版にバンドルされました。
そのため、Accessで作ったVBAのソースを、綺麗に整形したフォーマットで印刷できます。